内野聖陽さんとウィーン・ミュージカルがメインコンテンツ。その他のドラマや映画についてもこちらで。@小林りり子

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JIN―仁― #9
 第九話「坂本龍馬、暗殺」

 うそうそ、今週はまだ暗殺まで行かないだろー(笑)
……などと思ってしまうんですが、私って天邪鬼ですかね。
 こうハッキリ断言されるのも怪しい。
 前回の「命の誕生…」みたいな曖昧型もイラッとするけど、ここまで断言されるのとそれはそれでまた「嘘だっ!」と思ってしまうのであった。

 煽りっぽいサブタイトルが多くて、すっかり疑心暗鬼の目を向けるようになってしまいました。しかし実際の話、今週死んだところで、あと二回。それで間に合うのかよって本気で思うのですが、これは私が原作を念頭に置いているからでしょう。
 よほど、暗殺後の展開をハショるつもりなのか。
 それに暗殺への過程がオリジナルすぎて(この場面で重要な新撰組・沖田を完全スルー&東が龍馬の警護していると見せかけて恨みがありそうな回想)正直、オチが原作に沿ったものかどうかすら確信できない。未来が野風の子孫というのは確定っぽいけど。

 ☆お知らせ
 リンク集トップに「内野キャラ占い」&「シシィあるいはエリザベートの人生ゲーム」という妙なものがあります。(管理人の自作です)
 JINまでの時間つぶしに、遊んでいって下さい。

 ※実は、シシィゲームは今日作ったばかりなのですが、自分でプレイしてあまりのアホらしさに笑いました。これは自動生成ツール(90%ぐらい自動)なので、細かいキャラ設定ができないのです。それでも一応エリザに沿った名前や設定を入力しているので、まったくデタラメという訳でもなく、しかし口調や人間関係がムチャクチャという、何とも妙ちきりんな……
 まあ、お時間つぶしにどうぞ。

 シシィあるいはエリザベートの人生ゲーム
 
 ★高知おすすめ情報
 真冬の2月に帰省した時でさえ、日曜市を歩いていると食べたくなったアイスクリン。真冬だというのに、同じ西日本だというのに、大阪とは違う陽気でした。
 2月の青空の下、久々に食べたアイスクリンは感動の美味しさ。
 これから暑くなってくると、ますます最高……!
 でも大阪でアイスクリン食べ歩きは望めない……(涙)。
 他にも、歩きながらイモ天(さつまいものフリッターみたいな感じ)をつまんだり、ほんと高知って我が故郷ながら美味しいものがいっぱい。
 短期間でもいいから住んでみたいよ(笑)。





……!?

「龍馬は東に斬られた」という事実だけは分かるんですが、東が、復讐のために龍馬を斬るというルートは(ああいう風に告白しちゃった以上)無いので、考えられる線としては、

 1:東の剣が、たまたま龍馬が前に出たタイミングと重なってしまった。つまり偶然。不幸な偶然。タイミングが悪かった。
 2:兄に確実に仕留められるよりは、自分が寸止めで斬った方が助かる可能性があると東は考えた。つまり意図的に斬った。

 しかし、それにしても、沖田を出さないからには暗殺過程を改変するのは目に見えていたとは言え、正直なところ酷い改変だなあ。橘兄が刺客ってさあ……
 そりゃあ兄は徳川側だけども……

 それに、東が結局龍馬を斬らない役回りなら、わざわざ平蔵をキャスティングしたというのはミスリード狙いだよね。こうなると、完全にミスリードを狙ってたんだなと思う。
 役者の履歴で(この場合、風林火山で平蔵が勘助の敵になったこと)そういうミスリード展開をするのって、私はあまり好きじゃない。
 と言うか、小賢しくて嫌いだな。
 亀さんぐらいのポジションなら考えすぎることもなかったんだけど。そう言えば、亀の中岡さんも酷い死に方だったなあ……
 原作では、軍鶏鍋食べられなかったのは龍馬なのに……
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JIN―仁― #8
 第八話「歴史に逆らう命の誕生…」

 何ですか、この「…」は。
 何が言いたいんだ。子は誕生はするが母(野風)は死ぬとでも匂わせたいのか。
 いや、もともと余命二年だとして、近いうちに死ぬのは分かっているけれど、まるで今週死ぬかのようなニュアンスじゃないですか「…」って。
 これで「手術は成功して未来が生まれちゃった☆野風さんもとりあえず元気で渡仏したよ☆エンド」だったら殺すぞ、おい……(笑)。
 こういう思わせぶりなタイトル、嫌い。
 言い切れよ! 「歴史に逆らう命の誕生」って。


 ★高知おすすめ情報
 私が知る限り、昔はタレ(ぽん酢)でしか食べなかったカツオのたたきが、今ではすっかり塩もメジャー。二年前だったか、帰省した時にひろめ市場の有名な明神丸って店でも、叔父の連れてってくれた居酒屋でも塩たたきを食べましたが、確かにおいしかった!



 ほ~ら、やっぱり

 死ぬ死ぬ詐欺だったわあ~。


 やれやれ。
 まあ、私が「高確率で予告詐欺」と確信していたのは、原作があるからですけどね。原作では野風は死なずにフランスまで渡るのでね。
 終わってみれば、先週の予告とか今週のサブタイトル「…」は、やっぱり、ちょっとあざといな。このドラマは全体的にベタではあるし、視聴者ひきつけるためにはある程度仕方ないんでしょうけどねえ……
 あと、音楽うるさい+何かつったら音楽入れるのは何とかしてほしい。
 しつこいよ。無音のシーンを増やせ。
 演技だけで勝負できるメンツなんだから自信を持てと言いたい、演出には。

 それにしても、死ぬどころか常人よりタフだよね野風。麻酔なしの帝王切開なんて、普通痛みだけで死ぬんじゃないですか、あれ。子供のためなら女は耐えられると言うけど、物には限度ってものがあるよ咲さん……まあ咲さんも、先生に手術を決断してほしくて、敢えてああいう風に言ったんでしょうけどね。

 まあ、そんなタフな野風さんの勝利。
 Ange=天使というのはよくあるネタだけど……
 小説(木原敏江のマンガでも)のアンジェリクとかー、逆ハーレムゲームのアンジェリークとか。やったことないけど。でも漢字にしたら途端に、「安寿と厨子王」しか思い浮かばないわな、あれ。

 龍馬の思考が仁中心になりすぎているのは、ちょっとどうかなあ……(笑)。そうしなければ主人公の存在意義がないだろうっていうのは分かるんだけど。
 
 原作の龍馬ってあそこまで仁LOVEじゃないはずなんだけどなあ(笑)。というか、親友ではあっても、その影響にすぐ揺らぐという性格じゃなかったような……
 とは言っても内野龍馬が「すぐ影響される単純人間」に見えるというのでもない。うーん、不思議な龍馬だ。船中八策が九策になっていたのには驚いた。

 で、今週の晴信・勘助・平蔵揃い踏みシーンは、絶対わざとだろ。
 そうなんだろう?
 あのカメラワークとか、あからさますぎて思わず笑っちゃったじゃないか。
 いじめないから正直にお言い、TBS。

 あんたも好きねぇ~。

「龍―RON―」は雑誌で読破した私ですが、「龍」はめちゃ長い話だし、「JIN」だって長い。
 同時進行で書いてたのかなあ?
JIN―仁― 1 (ジャンプ・コミックスデラックス)JIN―仁― 1 (ジャンプ・コミックスデラックス)
(2001/04/04)
村上 もとか

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JIN―仁― #7
 第七話「永遠の愛と別れ」


 さて、高知を田舎に持つ管理人おすすめシリーズ。
 高知で今いちばん美味しい柑橘類はこれ!
 高知といえばフルーツトマトも有名ですが(徳谷トマトとか)この小夏もとっても美味しい! 小夏は旬がとても短くて、あっという間に終わってしまいます。
 一年中食べられないもの、旬の季節しか味わえないものの有難味を痛感するのが、今の春~初夏シーズンというところでしょうか。

 小夏の一番の特徴は、皮を全部めくらずに食べるというところです。八朔や文旦、グレープフルーツなどとはちょっと違います。
 ところどころ、ちょろっとだけ表の皮を削って、食べやすい大きさに盛り付けます。この小夏は薄皮ごと食べられるのです。もう何て言えばいいのか……

 ええから、黙って一遍食ってみい!
 わしが美味いちゅうたら、まっこと美味いんじゃ!


……とでも言いたいぐらい美味ですよ~。



 原作だと、野風はフランスにちゃんと行ったはずなんだけどなあ。
 予告だけ見るとまるで来週死ぬみたいな……
 でも、このドラマ、煽り予告が多いから実際見るまでは何とも言えません。今週のサブタイトルだって別にわざわざ「別れ」を入れなくてもねえ。永遠の愛=ルロンと野風の結婚&未来への血筋という意味だというのは分かるけど、別れはどこに?
 ああ、江戸時代での仁と野風にとっては、最後の診療=別れの場面ではあったのかな。でも来週またバリバリ手術するみたいだし……

 咲さんがすっかり説明・解説キャラになってしまって。
 物分りが良すぎると言うか……まあ、咲しかそういう役目をこなせる人はいないんだけど。
 私はもともと1期も内野龍馬「だけ」目当てに見ていたこともあって、咲にも野風にも思い入れはあんまり無いのです。強いて言えば、野風は分かりやすい不幸を背負っている分(女郎であること・吉原から出られない・自由がない・仁を好きになっても報われない)感情移入はしやすかったですが……

 とにかく、ドラマオリジナルキャラの未来が枷になりすぎてる、って思って見ていたなあ。野風と同じ人物にしちゃってどうすんのよ? と思った。
 まあ原作の仁先生も、あの年齢で結婚もしてなくて決まった彼女もいなかった、という(女とキスしているような回想はあったけど)ちょっとリアリティーのない設定ではあるので、ドラマで彼女を作ること自体に文句を言ってる訳じゃないんだけど――
 それにしても、ここまで書いてて本当に、ちょっと細部がコトーと似すぎてないかってつくづく思うんですけど……!
 ドラマオリジナルで彼女作るとか(しかもコトーの場合は彼女の名前が「咲」)、もともとシチュエーション……つまり、孤島と江戸時代という違いはあれど、非日常の世界が舞台で、主役がスーパードクターというところが共通しているだけに、なんかいちいち引っ掛かるのね。
 まあ私がコトーファンだからそう思うんでしょうけどね。(正直、全体的な音楽もちょっと似てると思うんだ……)

 まあ、そんなこんなで(?)龍馬が血を流さないために「欺く」と決めて、その欺きが暗殺を呼び込むと思うと辛いなあ。仁先生の言葉が龍馬を変えたのはいいけど、それが史実通りの悲劇へ収束すると思うと……

 そう言えば、ラストの手紙読み上げシーン。
 あれ? 内野さんの声のトーンがいつもと違う? という違和感を感じたんですけど、何だったんでしょうかね。そんなふうに思ったのは私だけなのかな?
 セリフ自体は、あれは回想シーンのようなもんなので(その場で声出して演技するのとは違う)アテレコで当然のシーンなのは分かるんだけど、微妙に声が違っていたような。

JIN―仁― #4
 第四話「江戸から消える」

 平蔵、じゃない東は最初から龍馬のことが疎ましそうですよね。なんで?
 晴信、じゃない中岡と龍馬と東で風林火山の揃い踏み……これ偶然だなんて言わないよなあ、いくら何でも。偶然ではあり得ないキャスティングだろう。

 前半はちょっとラブコメちっくで、可愛かった。
 先生の意思がはっきりしたせいか、双方意識することによりラブコメが成立するのですよね。今までの、ボンヤリ&ミキミキ言ってる仁では今回のようなラブコメは無理だった。

 しかし、毎週グロを強いるドラマだなあ。
 弱い者としては疲れるよ……

 奥方様が良かったな。いかにも武家の奥方って感じで。
 栄さんは寡婦であるが故か、ちょっと勘に触るほど頑な部分があるんだけど、この奥方は何だか臨機応変っていうのか、それとも子を成したいという最大の願いがあるからなのか、強気と弱いところの描写が結構絶妙だった。
(まあ、一話っきりの人物だから当然とも言えるが)

 和宮ブランドは強烈ですな(笑)。
 皇室×徳川だもんなあ、確かに最強ではある。

 しかしこのドラマ、わざとやってるとしか思えないんだけど、EDに入ってから急展開すぎないか? ちょっと追いつけないんだけど!
 今回なんてED入ってから龍馬があんなことに、仁先生もあんなことに、で忙しすぎる。まあ、たまになら良いんだけど。毎週ああいう演出やられるとしつこい。
 ところで今日、最終回でも初回でもないのになんで5分拡大?
(15分とか30分じゃないあたりが意味不明)

 前回も書いたことですが、ドラマで完全に終わらせるつもりなら、前半四話~五話あたりで龍馬が××っていうのは別に早すぎる展開ではありません。
 むしろ後半でやっちゃうと(完結に)間に合わないだろ、と。
 龍馬××後もなんやかんや消化すべきエピソードがあるので、龍馬がいなくなって終わり~、歴史は変えられませんでした~、って訳にはいかないんだよねえ。

 先生も色々と、えーと、まあ、忙しいお体ですから、ずっと江戸人のままでいることも出来ないし。そう言えば予告で「戻って来い石川! 戻って来い!」という幻聴を聞いたような(笑)。

 それにしても今回、龍馬めちゃくちゃ祭りでしたな……
 またもプライベートネタで冷や水を浴びせられた私の心を呼び戻すが如く(笑)。というか、ドラマ見てる最中はやっぱり離婚だの何だの忘れちゃってますよ。
 内野さんのそういうところ、役に入り込んだら全身全霊というところが私は大好きだし、そして、そういう部分はもしかして家庭向きではないのかなあとも思ったり。

 仕事と家庭の両立って難しいんですね……


いとしき日々よいとしき日々よ
(2011/05/04)
平井堅

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 私、前作の主題歌が(あまりにも歌い上げ系で)好きじゃなかったので、今回の方が聞いてて落ち着きます。別に平井ファンとかじゃないんですけどね。

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(2011/05/25)
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JIN―仁― #2
 第二話「未来との選択」

 これは、やりすぎ。狙いすぎ。

 何と言うか……
 私はマンガで何度も経験してるんですけど、作者にキャラ萌えされると真っ先に読者が萎える、ということが多い訳でして……日曜夜9時のドラマで男の拷問シーン(しかも尺が長い)なんて、誰が喜ぶんだろう。
 おまけに「来週へ続く」とか。
 原作のここのくだりは知らないんだけど、「先生が牢にぶち込まれるエピソードがある」というのは確かみたいです。でも別に、こんなところに力入れなくても……って思うんだけど……(笑)。

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(2011/04/22)
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 あと今回のサブタイトル、普通に意味が分からない。
「未来との選択」って?
「未来への選択」なら分かるけど……?

 龍馬が冒頭しか出て来なかったせいで、ストレス溜まりました。

 しかし確実に言えるのは、一時間がピッタリだなってこと。逆に言えば、前回(初回スペシャル)は本当に、無駄に長かったな~ということ。
 長い上にCM多いし、何かと言えばあの大仰な音楽が流れるもんだから、どこがどう起承転結なのかグチャグチャって感じだったんですね、初回は。本来一時間で済ませるべきものだから、枠があるからって長くしても、どうしてもダルいだけのつくりになりがちなんですよね、初回/最終回スペシャルって。

 そういう意味では、前回よりは身を入れて鑑賞できましたけど、しかし、鑑賞した中身が「男のフンドシいっちょ拷問シーン」「まるで輪姦されてるかのような描写」とか(苦笑)、母親といっしょに見ていたんですけど、どういうリアクションするべきなのか困った……

 注:わたくしは、いわゆる『腐った』目は一応所有していますが、このドラマでは出番がありません。龍馬単体が好きなだけで……
 しかし、なまじ腐った目で物事を見るという経験はあるだけに、このスタッフ何を狙っているのよ、何がしたいのよ!? 特定の層を狙いすぎじゃないの!? と、色々考えてしまうのですな。それほどまでにあの牢屋~拷問シーンは濃厚だった……

 おかげで話の筋よりも何よりも、「いったい何を(誰を)狙っているんだ、ここのスタッフは?」という感想しかありません(笑)。

 龍馬助けに来いよ~。
 それがまるで「お姫様を助ける王子様」セオリーのごとくお約束だったとしても、そこは文句言わないよお。龍馬が助けなくて誰が助けるんだよ~!

 おまけに医学館のボスって、前作では(先生に刺客を送り込んだと思って)怒鳴り込んできた龍馬に「医者としてそこまで落ちぶれてねーよ!」というような返事をしてましたよね? それなのに今回完全に暗黒面に堕ちちゃってるじゃないですか。
 人格設定が変わっちゃってるよ。これはまずいね。

 砒素を入れたのか入れなかったのか、すごく曖昧なシーンだったので「確実に入れたかどうか」までは分からない。(直接入れる描写がなかった)
 でも、ドーナツ献上を阻止しろって命令されたのは事実ですよね?
 これで実は「ミスリードでした~!」とか、アリなのかしら?

 二週間前、長年けなげに働いてくれた私の98SEパソコンを(今時)XPちゃんに変えたので、今まで重くて見てられなかった公式サイトもスイスイ見られて便利なこと……

 次回予告で、テレビサイズより長く龍馬が「江戸を変えたのは(?)先生じゃあああああ!」と叫んでいるのは、先生が死罪で連れていかれる道中なのかな?
 じゃあ、格好よく龍馬が牢屋まで助けにくる、っていうセオリーはやらないんだね。腐った目でなくてもガックリ。まあ、この先いくらでも龍馬絡みのエピソードは見られるので、前半活躍しないからって文句を言っちゃいけませんが……

 さて、勘助は一話でもう平蔵と会ったけど、晴信とはいつ合流するのかなあ?
 こんなところで三人もキャストが被るのは、どう考えても意図的だよな~。平蔵の人はTBSのお気に入り役者だからいいとしても、亀さんはなあ~(笑)。

 それから主題歌。
 私は(異端だろうけど)前作の歌が好きじゃなかったので、今回の方が控えめで好きです。前作のは良くも悪くも目立ちすぎ、主張しすぎな感じだったので。

 まあ、二隻の舟なら

 もっと最高ではあったんだけどね。
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